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U-16プログラミングコンテストとは?

U-16プログラミングコンテストは、パソコンやプログラミングが好きな16歳以下の学生の皆さんに、ITに対する興味を深めてもらい、将来のITエンジニア養成につなぐことを目的として開催しています。

釧路大会では、パソコンやプログラミング操作を通して、モノづくりの魅力や楽しさに触れてもらう機会として、今年で6回目を迎えます。
北海道では、旭川大会(全道大会)、帯広大会、そして3月には札幌大会も発足し、ますます注目されているイベントとなっています。
釧路大会では、より多くのお子様がプログラミングを通して、楽しさ、学び、豊かな経験をしてもらいたい!と実行委員会一同、こころよりお待ちしております。

U-16プログラミング大会では、プログラミング言語Rubyを使って、プログラム作法を学び、チェイサーというゲームの中で相手のプログラムと対戦します。
プログラミングを一度も経験したことない人でも全く問題ありません!
大会の数ヶ月前から行う「事前講習会」にご参加ください。

第5回はMOOで開催

2017年10月8日、MOO3階ふらっと多目的スペースにて釧路大会を開催し、3名の全道大会出場者を輩出しました!
当日は過去の全道大会、釧路大会優勝者や釧路高専の先輩プログラムとのエキシビジョンマッチなどが行われ、大変盛り上がりました。

U-16 プログラミングコンテスト釧路大会実行委員会

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実行委員長

釧路市生まれ
釧路市内の非IT系の企業に勤める傍ら、21世紀になった頃から(一社)LOCAL理事、釧路OSSコミュニティ代表等地域IT系コミュニティ活動に携わる。 小さい頃からものづくり全体に興味があり、なんでも自分でやってみたくなるので油断すると家にはがらくただらけ。

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実行委員

鶴居村生まれ
釧路ではIT業界でプログラムを作っているが、小中学生のころはTVゲームをするよりも簡単なゲームのプログラミングに夢中だった。ここ最近は、釧路の自然半分、IT半分な生活を送る欲張りな日々。

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実行委員


夕張郡由仁町生まれ

釧路市民となり5年半。市内某団体に勤務。 ITやプログラミングについては全くの素人のため、毎年、参加者と一緒にプログラミングの基本を学ぶ。 特殊スキルはないが「よろず相談窓口」として、日常の悩み相談や参加者のサポートに対応。大会後の懇親会部長も務める。


佐藤 圭祐
五十嵐 優太

四宮 琴絵

大芦 翔太


加藤 楓志
篠田 裕人
寺地 海渡